アサートンとクランダ チャーター 

8月21日22日とチャーターでご参加のTさまグループ。
21日にアサートン、22日クランダへ行きました。
いろいろおもしろ写真も撮り、楽しいツアーとなりました。
喉が渇いたときには、ミラミラの滝!
途中のまっすぐな道で、ハイ ポーズ
パロネラパークは、5時半頃到着。まだ明るいうちに散策して、写真を撮りましたが、夕方なのでちょっと暗めになってしまいました。このあと、ライトアップのツアーに参加しパロネラ専属ガイドさんの説明を聞きながら場内を再度散策しました。昼と夜とでは、雰囲気が全く違い ほんとうにロマンチック。
極めつけは、最後ライトアップされた建物をBGMで締めくくります。
皆さん、ほ〜っと、溜息が漏れてました。
朝、ケアンズからクランダ鉄道に乗っていただきました。
こんなおもしろ写真を撮りながらクランダ村へ。。。
ほんとうに食べているみたい。
クランダ駅は、別名植物の駅と言われるほど緑が多いので
ぜひ長いプラットホームを歩いてみてください。
また、おもしろ写真撮ってま〜す。
クランダ駅のサインを持ち上げてますが。。。
ちょっとずれました。すみません私が写しました。
この、オブジェの葉っぱには日本語を初めいろいろな言葉で
”ようこそ”と書いてあります!
やっぱり、クランダ名物ホームメイドアイスクリームは必須です!
さっぱりと控えめな味で大好評。

アサートンでは、聖堂の樹、バリン湖、ヤンガバラ、カーテンフィッグツリーなども見学しました。
ご参加ありがとうございました。

 

クランダ列車 キャンセル!!

昨日のGO午GO後!クランダツアーは、ハプニングでした。クランダ発の列車が山火事のせいでキャンセルに。。。。
私のツアーは、往路にスカイレール、復路にクランダ列車を使うのだけど
朝からすトニークリーク辺りから煙がモクモクと勢いよく立ち上っているのが見え
よく見るとオレンジ色の火が!! もしかすると、列車がキャンセルになるかもと
思いつつ 乗車券の手配をしたけど、そのときはまだ 大丈夫でした。最終的には2時、3時30分の列車ともにキャンセルとなって、急遽スカイレールで帰る人でスカイレールは長蛇の列。クランダ列車は、送迎用のバスを手配しバスで帰る人もたくさんいて、混雑してました。私の客様は無事スカイレールで下りていただき、長く並んでいただきましたがほぼ予定通りにホテルに帰着できよかったです。
今日も、山からは煙が見えてました。。安全第一

おみやげやさん

クランダマーケット内には、このようなオーナメントもたくさん!

このお店は、カンガルーショップのお向かいにあります。

知恵のわやパズルも置いてあって、観光客が立ち止まってパズルに熱中する姿も

見られます。やってみますか?

クランダのお土産屋さん The Kangaroo Shop

カンガルー革を専門に扱っているお店です。
ここでは、かんがるーの革のバッグはもちろんのこと、眼鏡ケース、室内履き、
野性味たっぷりのネクタイやGBRにぴったりのビキニなど
おもしろ商品がいっぱい!ウェッブではそんな商品を見ることも出来ます。
さらに私的にぴか一なのはこのはがき。
カンガルー革をそのままはがきにしています。
何度は日本に出したことがありますが、おおうけでした。
ぜひ、立ち寄ってみて!
場所:クランダ ヘリテージマーケット

へび!!!

へび!!
いつものようにお客様をマーケットにご案内していると
男の人が蛇を巻き付けてお店の人と談笑してる!
私も初めてだったので驚いたけど、
お客様は、大丈夫かと様子を見ると、
若い女性二人のお客様は、大喜び。
そのうちお一人は、触ったり首に巻いたりと
大感激でした。
約2メートルほどのオリーブパイソン

このかたのペットだそうで、お散歩の途中でした。

大変フレンドリーな方で
写真を撮るのも快く了解してくださり
お客様のよいクランダでの思い出になったでしょう。

でも、これがへびでよかった。もし、これがタランチュラだったら。。。
固まってます。

お土産 スカイレール

スカイレールには、カラボニカ駅とクランダ駅のそれぞれにお土産屋さんがある。
もし時間があるのなら必見です。
今回はこちら、壁掛け3点です。蝶々とトカゲと葉っぱに載ったカエル2匹。
写真には細かいところまで出てませんが、トカゲはピカピカ光るビーズのようなものがちりばめてあってきれいですし、蝶々は飾り物にしては大きく作られていて存在感があります。ご自宅の玄関にいかがですか?
写真ではあまりよく写ってないですが、きらりと光ってきれいです。

こちらの帰るにもトカゲと同様に
きらりと光るビーズのようなものがちりばめられてます。

現地ガイドさんなら新しいお土産が頻繁に入荷するので店員さんに聞くのもいいかも。

聖堂の樹、パロネラパーク 8時間チャーター

 ワーキングホリデーでシドニーに滞在される娘さんと
そのご家族4名さまのグループで8時間のチャーター。

 パロネラパークは、ナイトパロネラをご希望でしたので午後からの出発となりました。

実は、私自身ナイトパロネラははじめてでわくわくしながらのツアーでした。
最初はここ、聖堂の樹

何度来ても、ひんやりと気持ちのいい熱帯雨林です。
下から聖堂の樹を見上げると木漏れ日が本当に美しく神聖な気持ちにさせてくれます。
反対のほうに回っていくと、こんな風に奥まっていて
ここで写真が撮れるようになってます。
コロボックルになった気分?!

バリン湖でトイレ休憩とを利、次はミラミラフォールズ(滝)へ、
その前に、展望台があるので行ってみるとほぼ360度見渡せる
美しい景色!

ミラミラへの道の途中、牛の行列が道をのんびりと横切っていた。
幸い行列も後半のほうだったのか それほどの待ち時間無く通過。
ここがミラミラフォールズ!
このまま額縁におさめられそうな光景です。
パロネラパーク内の滝です。
この滝がこのパークのポイントです。
園内を散歩中 いろんなところからこの滝が見えます。

パロネラパークには5時30分頃到着し、明るいうちに園内を自由に散策し
そのあと6時よりパーク専属ガイドといっしょに園内を回ります。
夜のパロネラは、本当に幻想的で昼間見るより虫の音色も一層大きく聞こえました。
また、蛍も見え、満天の星の夜空には
天の川や南十字座も眺めることができ 得した気分。

残念ながら、私の持っていたカメラでは夜景がきれいに写らず
ここには載せられませんでした。。。が、

夜のパロネラパークは、昼間見るよりも
落ち着いた雰囲気で、その雰囲気の中、ガイドさんのお話を聞いていると
心からパロネラパークを作ったホゼの不屈の精神が伝わってくる気がします。
その上、天気がよければ星がみれたり、
蛍が見れたりするのでおすすめです。

2011年4月9日

新婚旅行でご参加のKさまご夫妻。

到着日ということで少々お疲れ気味でしたが、
アーミーダックなしののんびりスケジュールで
クランダ村をのんびり過ごされました。
やはり、あのアイスクリームは見逃せません。

2010年10月 Mareeba Tropical Savanna and Wetland Reserve

何とも長いタイトルのところへチャーターで行きました。
何でも水草のお仕事をされていらっしゃるそうで、
水草を見たいとのリクエストで行ってきました。
はっきり言って、全くの専門外で正直にお客様には水草の知識はありません
と前置きをしましたところ、期待してないとのことでほっとしました。 
コーヒー屋さん 今回は The Coffee Works と 
ロックワラビーのグラネットゴージも組み入れてのチャーター。
こちらはコーヒーワークス。久々に行きましたが、前よりも
展示物が多くなっていて なおかついろんなコーヒーを試飲できるので大好評でした。
本当におすすめです!!
これは、リキュールコーヒーのサンプル。私はドライバーガイドなので試飲できず。
香だけ楽しみました。

チョコレートで出来てます。

これもチョコレート

これも!

展示物の一部
別館で展示場があり、圧倒されるくらいの数のコーヒーに関する展示物がいっぱい!

入り口でコーヒーの量り売り。
リザーブについたとたん、このとおり。
建物に入る前から お客様ちょっと興奮気味。。。

ここで、ガイド付きクルーズがありのんびりと野鳥や蓮などを見ながら
過ごしました。

ウォーターリリー。

お客様、水の中から何かを見つけ、“これは水の中に生えるシダです!”とのこと。
このあとも池の回りを散策し、いろいろとレクチャーしてくださいました。
散策中に野生の江ニューに遭遇!!ちょっと怖かったです。
こんなに近くまで行っても逃げない!
大きな池の回りはこんな感じ。

所々で止まっては、熱心に観察。

後日、お客様の水草水槽の写真を送ってくださり、
今私のマックの待ち受け画像になってます。
癒されます☆

ご参加ありがとうございました。

日本からの友達とグラネットゴージへ 

日本から友達が来たのでグラネットゴージへご案内。
途中コーヒー屋さんにも寄っていきました。

いるかなーと覗くと、心配することは無い
やっぱりいました。
これは、受け付けて飼われている 世界最大のゴキブリの種類だそうで。。
娘たちは、手に乗せてはカワイ〜!とよろこびまくり、私は冷や汗をかいてました。